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★Wilson Combat★

Posted by ichiro5 at 2007年09月29日 2007年09月29日 10:00
何だかんだと戯言を並べてるうちに、15000ヒットを達成致しました。今日はそのお祝いとしまして、WilsonのGUNを紹介させていただきま~す。 "ん別に祝う程の事で無い" ま~、お付き合い下さいナ。
世界中のGUNファンでこの名前を知らない人は居ないであろう。そうビル・ウィルソン


今日は、ビル・ウィルソンが率いるWilson CombatのGUNをUpしてみた。

皆さんは、WAがモデルUPしているGUNが有るので、小生より詳しいだろう。そこで余計な解説は止めておこうと思う。





このGUNのグリップは、人間工学を元に創られたものです。何処が人間工学を取り入れているか判ります?









どうだろう、WAメイドとの違いが判るで有ろうか??  如何に実銃を忠実に再現しようと云うトイGUNメーカーの努力が良く解る !!

それにしても、値段設定が高いヨ、何とか検討してくれません。もう少し値段が安価だったらもっと・もっと売れますよ!! WAさん・・・ww\(*o*)/ww
  


◆マイ・レースGUN No.1◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月27日 2007年09月27日 19:11
最初に使用していた、マイ・レースGUNで~す。

WAのウィルソンスーパーグレイドⅡパーフェクトタイプです。face02



ホルスターは、MGCの頑丈な物を使ってました。



いや~このGUNはノンホップで、箱出しでも優れた集弾性を誇っていました。

又、この時期はWAさんのシングル・スタックからハイキャパへ、レースGUNが移行しつつ有った時でも有ります。
外部ソース(グリーン・ガス)を使用していました。まだ外部ソースでエアタンクを使用しているシューターも数多くいました。

小生も、その後ハイキャパに変更する様になるのですが・・・
ダットサイトは、この時期にCモアタイプを使っていました、現在は行方不明に成っています。


次回は、マイ・レースGUNⅡで現在使用中の物に成ります。
  


(訂)Para-Ordnance H.R.T Special

Posted by ichiro5 at 2007年09月27日 2007年09月27日 03:55
コレは、実銃です





このGUNは西腕さんの最新Para-Ordnanceです。お値段が¥32000-高いか安いかは皆さんの価値観に依ります。face08


今回のGUNは下の画像の西腕さんのSCW 限定版ミルコート・フィニッシュHWでありんス[お値段は¥26000-]カーボン・ブラックより¥6000-も安いのダ!!この¥6000-の差が新素材の付加価値で有ろう。

実銃にはこのバリエーションは、存在しない。では何故実銃に存在しないGUNを買っちゃつたかといえば、グレー仕上げ、部品のブラック仕上げがシリーズの中で、一番実銃らしい雰囲気で有ったからだ。face05


少々ピンボケなのは、お許しをmm(/_\)mm


説明書に依れば、FBIのH.R.Tという部門で制式採用された、カナダ製のGUNとの事。
1911-A1のシングル・スタックも生産しており、キャリーGUNからフルサイズまでのバリエーションを展開しているメーカーで有ります。
西腕さんもダブルスタックだけでなく、シングルスタックもモデルUPしてくれれば面白いのだが。

こちらは、シルバーメッキのSF刻印カスタム


ダブルスタックの45口径の為SV同様グリップが太い。ただSVと違いプラフレームでなく、キャスピアン・ウェイGUN(MGCがリリースしていたプレシュートタイプのBLK)同様フレームのグリップ部が太めのタイプである。

グリップ・パネルは実銃用を使用と西腕さんの説明・・・しかし如何にも安っぽい感じがする。


仕方無いので、ラバーコートをして少し違いを出してみた。ラバーの感触が手にしっくり来る・・・ 集弾性はまだ測定していない。 スライドの刻印も45ACPのみが左面に有るのみ、軍用拳銃並みのシンプルな創りである。
最近の西腕さんのSCWは、サイト等を黒染めで無く塗装処理をしている。 やはり部品は以前の染めの方が、らしくて良いのでは???


一番最初の画像のカーボン・ブラックHWで新作が出る様だが、表面処理をしていないにも関わらず、お値段が下がらないどころか実質値上げです。素材原価が売価ベースで23%も上がるとは、余程特殊なエンプラを採用したのだろうか、ちょっと考えられない。

結極は、完全にGUN好き金満オヤジをターゲットにした、材質変更に名前を変えた値上げでは無いのか???
  


▲追記・海兵隊ご用達のガバメン党▲

Posted by ichiro5 at 2007年09月25日 2007年09月25日 14:25
昨日Upした記事が消滅しましたので、再UPします。コメントを頂いた方、済みません  _|(*_*)|_


WA MEU BLACK EARY MODELフル刻印 CUSTOMです。


暫く、コンパク党・ガバメン党から距離を置いていましたが、復帰を致します~。

USA 海兵隊MEUは、制式拳銃がM9に成ったにも関わらず、1911-A1の改良型を使用している。

何故ゆえに100年前の設計のロートルを?? 誰しもが思うであろう。
激戦の現場では、1発の威力(マンストッピングパワー)が生死を分ける。従ってより強力で故障の少ないGUNを選ぶようになる。 M1911-A1はその期待に答える銃である。

J・Aは、その銃を刻印までキッチリ再現したトイGUNを発売してくれた。





WAのMEUでは、スライド右面の刻印が無いまま販売していた。それをJ・Aは再現してくれたのだ。
現在では、レイトモデルのみのリリースであるが、何れアーリーモデルのリリースを待ち望んでいる。

何せ、アーリーモデルのリリースを待たずに、自分でフル刻印カスタムを造ってしまったので、メーカー品との比較をして見たいものである。





それにしても、J・Aさん、新製品はマ~ダですか?? WAさんはカーボン混入の樹脂でカーボン・ブラック(CB)と名付け派手な売り込みをしてますが、J・Aさんは乗っからないのかな~。  続きを読む


◆新・NOVAK'SのカスタムGUN◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月22日 2007年09月22日 18:40
少々表現が直接的過ぎましたので、更新させて頂きます。


実銃の画像です


西腕さんのノヴァックネクストです。良く実銃の特徴を再現してます。

トリガーガード上部の形状から見て、フレームはウィルソンのフレームを流用か?
西腕さんからノヴァックカスタムが発売され、結構な売れ行き何だとサ。




サイトでは有名なノヴァックであるが、カスタムGUNを創っているとは知りませなんだ。icon08
それも、ガバ・ガバのクローンだけでなく、ブローニング・挙句はリボルバーまで御座いますデス。はい
又また、西腕さんお得意の限定品販売で有ろう・・・お値段もビックリです。


トイGUNのこの手のカスタム品製造は、現有の金型で樹脂成型後に一部を加工の上、カスタムパーツを使用して、高値で市場に出す。  これをやって一度儲けたら、新製品のモデルUP何て新規の金型を起こす等々のリスクが大きくて出来ないでしょうネ。
確かにこの手法も一理有ります、いかにリスクを減らして利益を増やすか。
これも一種の企業努力かと・・・ しかし、製品売価を据え置きにするならうなずけますが、販売価格を大幅にUPしているのは、利益最優先主義としか考えられません。!!



西腕さんは誠に商売が巧いメーカーです。 [感心します]

face07icon11
  


★★どこかモデルUPしませんか??★★

Posted by ichiro5 at 2007年09月20日 2007年09月20日 19:55
残暑が厳しすぎる~~これじゃ夏バテじゃなく、秋バテだ~


ちーちゃんのメーカーへのモデルUpお願いのパクリです。





あ~さて、小生の好きなGUNにチエコスロバキアのCZが有る。今までガスBLKとしてマルシン・MGC・KSCがCZ75をモデルUpしている。

しかし1975年からはかなりの歳月が過ぎ去っている。実銃はCZ85・CZ97他のモデルを発表しており、ここらでトイGUNも違う機種のモデルUpがされても良いのでは、と一人思っている。

そこでお願いしたいのが、CZ75 PCRである。マニュアル・セフティを省き、デコッキング・レバーが備わったコンバットGUNでありんす。





CZ75の面影を残したセルフ・ディフェンスGUN、装弾数は9mmx19が13(民間用は10)発・重量770gの手頃なGUNである。

まだまだCZには、ガスBLKでモデルUpして貰いたいGUNが有る。参考までに画像をUPする。


これは是非KSCさんにお願いしたい所で有りんス・・・・


  続きを読む


▲レースGUN▲

Posted by ichiro5 at 2007年09月19日 2007年09月19日 18:00
今晩は、何時までも暑い日が続いて嫌に成りますネ。


今日は、厳しい残暑を乗り越えれるようにレースGUNの画像をUpしましょう。
余計な説明は抜きです。 ww(*o*)ww face01










このGUNは、22口径のスポーツ用のGUNです。  珍しいGUNかもネ♪♪

今日は、小生の好みでダブルスタックのGUNでした~ ホントはウィルソンなんかもいいな~って思ってるんでしょう・・・・この~~face05  続きを読む


▼レースGUN・STI(改)▼

Posted by ichiro5 at 2007年09月18日 2007年09月18日 08:15


小生、メインのレースGUNはWAを使用しているが、たまにKSCのSTI EDGE(改)に替える時がある。
気分的な(メンタル)要因によるものだが・・・ "大した理由何て無い"




結構当るので(8mで3.0cm~3.5cm・結構内部はいじってます)好きなGUNである。


そんなこんなで、KSCにSTIのシングルスタックをモデルUpして欲しいのである。face05




これは、メインのレースGUN
  


◆KSCへSTIシングル・スタックのモデルUp願い◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月16日 2007年09月16日 21:11


最近に成って、WAさん十八番の1911シリーズが各社からリリースされて来た。
ガバ系のファンに取っては、選択肢が増え喜ばしい限りなのだが。


一言、KSCさんへお願いが有る。


STI社との関係が有りながら、リリースしたモデルはダブルタップの2011シリーズのみ、それもスライド・シャーシをシルバーにする所まで来てしまった。





何時までも2011シリーズでも無いんじゃ~無い。 そこで、シングル・スタックのSTIシリーズに挑戦して貰えないだろうか? WAさんも、SVのシングル・スタックをリリースしており、この際シングル・スタック同士で物造りの競合は如何かと考える。



ユーザーに取っても、一種の楽しみでも有る。



是非KSCさんには、実現して欲しいものだ。
  


★マルゼン リアル志向GUN 1号機★

Posted by ichiro5 at 2007年09月16日 2007年09月16日 00:10
過去APS等優秀なGUNは製造していた物の、他のGUNについては、何故かどう見ても玩具の域を脱しきれなかったメーカー、そうマルゼン。

WALTHER PPK/S等で、実銃メーカーとのパイプは有った物の、市場に出て来たGUNはお世辞にもリアルとは云えないもので有った(MMCのPPK/Sの方がそれらしかった)。

軽絵寿司・西腕の方がどう見てもリアルに見える。


所があるGUNの開発時点より、実銃メーカーの図面に基づくGUNを開発・発売したのである

今迄実力をひた隠しにして来た様にそのGUNはユーザーの注目の的に成った。


P99の独特なトリガーメカ・デコッキングボタンを再現しスライド後部のコッキングインジケーター、実銃の持つ機構をダミーながら再現した。


このGUN以降、マルガバ・P38とリアルなGUNが続く事に成る。



ビバ・マルゼン、今後の新製品にも充分期待出来る。
  


◆S&WがCOLT'S 1911A1を造ると・・・◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月14日 2007年09月14日 18:00


S&Wの1911A1とおふざけのグッズ・・・お笑い無きように。


プチお休みを取りました。
先日来のハードな仕事も、何とか目途が着いて来ました。


さ~今日は仕事を忘却の彼方へ置いて、久しぶりに一人釣りを堪能 mm(^o^)mm

成果は聞きっこな~しヨ!!!


あ~さて、安倍さんも首相を降りた事だし、この国の行く先はどうなるんでしょう。
衆院解散総選挙で、政治家の入れ替え作業を行わないと、国民は怒ってクーデターを起しかねないよ。


1911A1のクローンを、同じUSAの大メーカーが造っている。


S&Wには、M6590等のダブルアクション・オートが有るのに、何故今さら1911A1なの??




これはこれで良いGUNだと思う・・・

このGUNは、ブルーイングしてホルスターから抜き易い様サムセフティを換えている。






このGUN以前にパフォーマンスセンターから出たM945もある意味1911A1のクローンと云える。

ガバ・ネタも画像のストックが少なくなった、かといって文章のみでは味気ないし・・・



これからが、小生の思案六法でありんス。  はい
  続きを読む


★色んなCOLT'S・ガバメン党★

Posted by ichiro5 at 2007年09月12日 2007年09月12日 15:10
今回は、[ガバメン党]⇒1911-A1大好き~~ ww(^_^)ww  な小生のデーターベースから、実銃の画像を幾つかお届けしよう。


以前に、画像をUpしていない物を選定し、お届け致すノダ~~ m(T_T)m;;;
勝手に一人で盛り上がっている小生なのでアル。


機種については、皆さんがお詳しいので、あえて説明はしない様に致します。


















あれ~~クローンが混じった!! 

今日の所はこれ位の画像でご勘弁頂こう・・・


そうそう、コンパク党員の皆様、コンパクトGUNの紹介を引き継いでお願いしたい・・・頼みますッセ    mm(*◇*)mm  続きを読む


◆コンパク党・オートマチック◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月11日 2007年09月11日 00:40





このGUNはBERETTAの22口径の競技用のGUNです。か・わ・い・いですネ~~


★暫くは実銃のコンパク党・オートマチックにお付き合いの程を・・・★


トイGUN化されていないコンパク党を探してみたが、小生のデータベースには残って無さそう・・・
過去に画像をUPしたのと、データベース欠落も多々有る様だ。  ;;;(/_\);;;;;;




ご存知のBERETTAで一番の小型に成る。Tom Cat ・BobCatとも違うモデルだ950 Jetfireと云う!!




ベビーブロウニング、Coltポケットに酷似しているが、別物である。





Coltポケット 上のブローニングと似ているな~~





Mauser HScである、PPK/S・P230よりも此方のGUNが個人的には好きで有る。


これから先は前にUpしたGUNとダブっている可能性大  //(*_*)\\・・・・ゴメンちゃいネ!!



パラのダブルカーラム・コンパク党です。



SIG P220コンパク党です。



SIG P239です。


後、WARETTA H&K S&W eyc・・・は、以前画像Upしてますのでそれをご参照下さい。もう少しでネタ切れダ~


そう!!、デリンジャーを忘れてる・・とうとう・若年性痴呆症が始まったか・・・
  


★TAURUS のコンパク党GUN★

Posted by ichiro5 at 2007年09月10日 2007年09月10日 02:15
ブラジルに有るTAURUS社は世界に先駆けてチタニュウムを使ったリボルバーを製造。
又、プラスティックフレームのオートにも、スライドにチタニュウムを使っている。

驚く無かれ、1911-A!のクローンも製作している。



これから、TAURASのコンパク党を紹介しよう。














この他にも多くのGUNを製造し、アメリカ市場へ輸出している  


◆10k hit\\(^◇^)//・米海兵隊1911-A1◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月09日 2007年09月09日 19:47
最初に、やっとこさ10000アクセスを突破しました。


皆さんお付き合い頂き有難う御座いました。此れからもどうぞ宜しく~!!


アメリカ軍の制式ハンドGUNがBERETTA M9に決定した後も、海兵隊の海外遠征部隊(MEU)が海兵隊オリジナルのカスタム・ガバメントを使い続けている。


彼らが使っているカスタム・ガバメントは[MEUピストル]と呼ばれリスペクトされている。


このGUNは初期モデル(Early Model)である。


西腕のEarly Modelをベースにフレーム刻印・スライド刻印を正確に入れ直したカスタムです。




この画像の方がフレームの刻印が、ハッキリしています。




スプリングフィールド社のスライドとキングスタイプWセフティ、ハイプロファイルフロント/リアサイト、パックマイヤーラバーグリップ、ランヤードリング付きハンマースプリングハウジングを装備・交換したモデルである。


質実剛健な外観は、まさにプロフェッショナルな男のGUNと云える。


今回は「コンパク党」から少々外れ、男のツールとしてのGUNを投稿した・・・


何?真面目は、小生には似合わないッテか!!!    ・・・/(T▽T)\・・・しょぼ~ん;;;
  


◆1911A1系の魅力or魔力◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月08日 2007年09月08日 14:19

この画像をSo-Suiさん所の"集えコンパク党"のフォトラバに張り付けちゃいました (^▽^)




SVのシングルカアラム⇒一番妥当なGUN でも高価な雰囲気



レースGUN 結構なお値段となっておりますです。 ハイ









フォーティファイブ(45口径)。


その言葉の響きに心を奪われる様に成ったのは何時の頃だろう・・・



最強のハンドGUN・・・ナインティイレブン。



GLOCK等のポリマーフレームに市場は駆逐され、オールドスタイルと揶揄されるロートル。



しかし現場サイドでは根強く囁かれ続ける"45口径の神話"。




未だにマンストッピングパワーで命を預けられるGUN。



45口径のパワーが必要なら、新型のGUNが他にも有る、しかし1911A1の頑強で信

頼性が高い”戦闘銃”としての性能が求められている。




パテントが切れた今、SIG・S&W・等の有名なGUNメーカーも1911A1のクローンを製造・販売している。



ナインティイレブン、誕生から100年経った現在でもその進化はまだまだ続いている。





















オ・マ・ケで実銃のSTI社の画像も入れました・・・



いや~ 今回は一寸ばかり真面目っぽかったかな??

大好きな1911を語るとマ・ジ・メ・に成るんだよネ~(^_^);;;






またまたオ・マ・ケでS&WパフォーマンスセンターのM945です・・・






これはア・ソ・ビです。






一時期、FBI グッズにハマッテマシタ。身分証明書・バッヂ・ピンバッヂ・カフ お金が掛かりました。
  


◆ CZ75 1st ショートレイル・他◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月07日 2007年09月07日 00:05
コンバット・シューティングのオーソリティであるジェフ・クーパーに「最高のコンバットオート」と云わしめた旧共産圏の名銃が有る。







そう、そのGUNこそCZ75 1stモデルである。


1975~1980年の間に僅か2万挺に満たない生産数、質の良い鋼を加工して製造されたダブルカアラムのGUN、入手難も有って一気にアメリカで人気が上昇した。



過去MGC・マルシン・がエアGUN(ガスBLK)としてリリースしていたが、現在はKSC一社がリリースするのみである。 KSCは実銃の特徴を良く掴み、製品化している。又バリエーションも1st ・2nd・シルバー等が有る。 欲を云えばCZ75以外のモデルもリリースして欲しいものである。


刻印は、多分M945同様のレーザーで入れたと思われる。



シルバーの具合もシットリした色合いが好感が持てる。


画像の写りが、いや「写し手の腕が悪」く良い表現が出来ていない・・・ (T▽T;;; mm






ま~能書きはどうでもいいカ (?_?)・・・・それにしても虚空さんみたいな画像撮りたいナ~~






このGUNは、小生のお気に入りの1挺で有る⇒したがって余り撃ってはいないのよ~~


この先はCZの色々なモデルなのダ~~。どうかKSCさんでモデルUPして下さいな~~




それでは皆様、オ・ヤ・ス・ミなさい♪♪(ーヘー)♪♪
  


☆追加コンパクトGUN特集☆

Posted by ichiro5 at 2007年09月06日 2007年09月06日 10:50
皆様今日は、今回は実銃各社のコンパクトGUNを列記します。


今までの投稿画像とダブリが有ったらゴメンナサイ、何せ半分寝てますので・・・(~_~)

先ずは、パラ。

















さ~~何とかダブらずに画像UP出来たかナ~~


やはり好きな1911系を乗っけてしまいます♪♪(T▽T);;;;m--n!!
何処のメーカーか当ててチョンマゲ⇔古~い駄洒落・・V("_")V 済みません、寝てますので・・・G・G・g・~・~・~


PS:画像追加致しました~~~










ふ~~~こんな所でオ・ユ・ル・シ・有れ。 アレッ>\\T_T)))
  


◆ガスGUNでリリース出来ないか?◆

Posted by ichiro5 at 2007年09月04日 2007年09月04日 12:00
BERETT TOMCAT このGUNは、大好きなコンパクトGUNである。


しかし今現在、どのメーカーさんからもリリースされていない。


考えたのだが、BERETTA社と商標権を結んでいるWAさんで、BERETTAのTOM CATをマグナBLKでモデルUPは出来ないものだろうか?
スライドはABS樹脂でストレートBLK、フレームをHW材にするとか・・・


何せコンパクトなボディーだけに、マグナ機構が収まるかは定かでは無いが、モデルUPするとしたらWAさんしかないのではと考える。
BERETTA社の協力を得れば、物に成りそうな気がして成らない。






以前、マルシンさんがCOLT25 AUTOをリリースしていた。

恐らく、実用的なセルフディフェンスGUNのモデルUPでは、最小のモデルではなかったかと思う。

WAさんにはM92・M8045・m84F・m1934の次は是非 TOMCATをBERETTAシリーズとして揃えてもらいたいものである。
  


★BERETTAのコンパク党★

Posted by ichiro5 at 2007年09月02日 2007年09月02日 21:00
今晩は、少々眠いな~・・・なんて云ってられない。ん・ん・ん~


実銃のBERETTAにはサブ・コンパクトと言うカテゴリーが存在し、 TOMCATとBOBCATの2タイプが有る。

先ず、TOMCATだが32AUTO 7発のマグキャパシティーの割りに4.9inches 14.5oz と小型である。価格も$375とお安い。




これはInoxタイプである、ちなみに$475である。


次に、BOBCATこのGUNは25AUTO 8発のマグキャパと22LR 7発の2種類のアモが使用出来る、お値段は$275と$300とお安い。



Inoxモデル




他に、Px4 Stormと言う90-TOWみたいなデザインのGUNも有ります。




BERETTAhは猫系のネーミングが好きな様だ。
  




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